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(※授業料は卒業生コースのみ適用。)

まず、みすず学苑の最大の特色は、体験授業や教材では、決して解るものではありません。17年間90%以上の合格率を誇る実績は、授業や教材から生まれるものではないからです。全ては、一年間の指導の総合体系から来るものです。そして、みすず学苑に入学して、他の予備校や塾と最も違う所は、3つあります。
一つは、いつの間にか、楽しく勉強時間が2倍以上も増える事です。
次に、苦もなく、盛り上がってる内に、学習する絶対量が3倍増える事です。
三つ目に、受験に直結した質の高い「理解とトレーニング」の授業があり、さらに年間指導の総合により偏差値が二ケタ上がることです。
3つの特色に加え、独自の受験ストラタジーがあります。それは、文系も理系も英語を断突の武器として、難関校を撃破する戦略です。なぜ、英語かと言えば、最も配点が高く、努力すれば誰でも伸ばせる科目だからです。 特に理科系は、数学や物理が得意な人が多く、英語が苦手な人が多い。だから、数学や物理を伸ばしても、英語で落ちる人が多いのです。そこで、数学や物理だけでなく、それ以上に英語を伸ばすと、難関校にのきなみ圧勝するのです。 この3つの特色と、みすずのストラタジーが、「怒濤の英語」、「怒濤の合格」の本質です。また、これが17年間連続、90%を越える合格率を可能にしたのです。だから、体験授業を受けて、その印象だけで入学の是非を決めるのは、大変危険なことです。なぜなら、他の予備校のように、講義の魅力や、講師の話術で勝負する予備校ではなく、1年間の総合指導で、100%近く難関校に合格させる、合格率で勝負する予備校だからです。 魅力ある講義に感動しても、それを聞いた自分が、予習して復習して宿題をやり、反復して覚えるまでやらないと、成績には繋がりません。他の予備校は、そこをやらないので、大人数の教室でやれるのです。しかし、それは、生徒を聴きっぱなしにすることでもあります。私たちから見れば、無責任な指導体制です。だから、厳しく自己管理できない人は、決して成績は上がりません。それで、合格率も低いのです。 合格しなくてもいいけれど、いい講義を受けたいのなら、他の予備校に行って下さい。あまりピンと来ない授業、ピンとこない教材だけど、絶対に合格したいなら、みすず学苑に来て下さい。そこが、みすず学苑と他の予備校との、一番大きな違いです。 実は、授業や教材も、100%近く合格する総合指導を重視するため、あえてごはんやパンのように、地味にしてあるのです。つまり、みすず学苑の授業は、「理解とトレーニング」がテーマで、興味深く、面白く聴かせる講義ではないのです。魅力ある、おかずやデザートは、合格率であり、偏差値の二ケタ伸びであり、ワクワクする、年間イベントや合格の感動なのです。 この点を良く理解した上で、体験指導や面談を受け、その印象ではなく、総合的な理性で入学を決めて下さい。

学苑長より。

  • 早稲田大学 商学部
    池田 佳央理さん
    頌栄女子学院高校
  • 早稲田大学 商学部
    池田 佳央理さん
    頌栄女子学院高校
    高1の春から、大学合格までの3年間みすず学苑に通いました。思えば、みすず学苑の先生に言われた通り勉強し、出された課題を、一つずつこなした3年間でした。一つの目標をクリアすると、次のステップを先生が示してくれる。このくり返しで、スムーズに学力が上がったと思います。高1から3年間、一緒に勉強したみすず学苑の仲間も、みんな現役で合格です。そして、今も大の仲良しです。
  • 東京大学 理科Ⅱ類
    羽島 知洋さん
    海城高校
  • 東京大学 理科Ⅱ類
    羽島 知洋さん
    海城高校
    現役の時は大手予備校に通いましたが、一方通行の講義ではなく「攻めの受験勉強に変えなくては、ダメだ」と決意し、みすず学苑に飛び込みました。そこに待っていたのは、想像以上にアクティブな指導。先生との距離が近く、わかるまで徹底的に教えてもらえるし、受験前に追い詰められた時も、先生の直前対策で精神的にゆとりが持てました。先生方がいたれりつくせりなのがみすず学苑です。
  • 早稲田大学 法学部
    香取 美恵さん
    都立富士高校
  • 早稲田大学 法学部
    香取 美恵さん
    都立富士高校
    私は、英語は結構できるつもりでしたが、高3の初め頃、基礎がガタガタな事に気付きました。そこでみすずに入ると、長文を正確に読み取る事ができたのです。英文を正確に読み取るには、まず重要英単語を覚えること。次に、重要構文を理解すること。そして、多くの英文に触れ、慣れることです。みすず学苑は、この三つを徹底的にやってくれました。また、優れたテストが豊富にあり、このテストのお陰で、合格できたと思っています。みすず学苑の凄いところは、生徒の性格までわかった上で、最後までサポートしてくれる所です。また、ギスギスした所がなく、いつも温かく、優しいところです。こんなにのびのびしてる、明るい受験生は他にないでしょう。みすず学苑を選んで、本当に良かったです。お世話になった先生方、励まして下さったスタッフの皆様、本当に有難うございました。(現役)
  • 上智大学 文学部
    長野 達央さん
    県立豊岡高校
  • 上智大学 文学部
    長野 達央さん
    県立豊岡高校
    ええ? この僕が、上智大学に合格?! 合格を知ったとき、僕は腰を抜かすほど驚きました。なにせ、浪人当初の偏差値は、40ちょっとだったのですから......。ところが、ふたを開けると、なんと第1志望よりもずっと上の、上智大学に合格したのです。これは、僕の想像をはるかに超えた出来事です。今つくづく思います。良き指導者に恵まれ、本人がその気になれば、人間はすっかり脱皮し、生まれ変われるものだと。結局、みすず学苑で得た最大の学習は、これだったのかも知れません。本当は、こんな単純な言葉では、表わせない感謝ですが、文学部に入って間がないので、お許し下さい。本当に本当に、ありがとうございました。
  • 早稲田大学 法学部
    澤田 安里紗さん
    県立浦和第一女子高校
  • 早稲田大学 法学部
    澤田 安里紗さん
    県立浦和第一女子高校
    受かったあぁぁぁ! バンザーイ! バンザーイ! これを、ずっとやっていたい気持です。この快挙は、みすずに来た当初を考えると、とても想像できないものです。現役のときは、本当に英語が嫌いで嫌いで...。だから、勉強しなくなり、偏差値は下がる一方でした。浪人することが決まり、「どうしよう...」と悩んでる時に、母に連れて来られたのがみすず学苑でした。カレッジタイムでは、先生が学習計画に沿ったアドバイスをしてくれます。それがもう、最高に良かった。優しくて元気な先生の言葉から、私はいつも、やる気と勇気をもらいました。そして、あんなに苦手だった私の英語が、最後の模試では、偏差値70を超えました。その結果、試験当日もバッチリだったのです。こうして、私は、憧れの早稲田に合格したのです。お世話になった先生方、本当にありがとうございました。
  • 慶應義塾大学 法学部
    小高 孝直さん
    日本放送協会学園
  • 慶應義塾大学 法学部
    小高 孝直さん
    日本放送協会学園
    ついに怒濤の英語が自分のものになった。その手ごたえを感じたのは、楽しい地獄の4泊5日とも言われる夏合宿、清水先生の「ハートブレイク講座」です。連日、早慶・東大レベルの長文問題を合計100題解きました。全神経を集中させて英文に挑むうちに、日に日に速読力が上がってゆく自分がわかり、その喜びに鳥肌が立ちました。そして秋、英語の偏差値が70を突破したのです。みすず学苑の先生方は、質問に応じてくれるだけでなく、ちょっとした一言で勇気づけてくれたり、緊張をほぐしてくれたり、精神面でも強く支えてくれました。みすず学苑には、他の予備校にない人間的なつながりがあります。