予備校ならみすず学苑。「英語は中学レベルからの底上げ!受験はハードだったけど、先生は親身に接してくれました。」

怒濤の英語と個人指導

 英語は中学レベルからの底上げ!受験はハードだったけど、先生は親身に接してくれました

輪千 友紀さん(私立共立女子第二高校)

上智大学文学部
輪千 友紀さん(私立共立女子第二高校:現役)

みすず学苑に入ったのは、高2の4月でした。それまでは、中学の延長でフラフラしてました。大学受験に向けて、どうスタートを切ればいいかわからず、焦りに焦ってみすずに入苑しました。英語が特にできなかったので、「怒濤の英語」という、みすずのCMにひかれて入りました。
 私は厳しすぎるのは嫌、でも管理されないと勉強しません。また、褒められると頑張るし、放っておかれると遊びます。こんな性質は、私だけじゃないと思います。普通の女の子は、みんなそうだと思います。みすずは、そういう微妙な心理を分かってくれるのです。不安な時は、カレッジタイムの先生に相談し、励ましてもらいました。丁寧に学習スケジュールも決めてくれました。とにかく、先生やスタッフの全員がいつでも温かいのです。
 私は直前講習で世界史を受講し、最後にぐっと伸ばしてもらいました。学校の友達で、社会が苦手の人は、失敗した人が多かったです。これは、受験では当たり前の事ですが、最後まで気を抜かない、みすずの直前講習のお陰です。
 英語は、中学レベルの問題集から始めました。先生に、基礎のない事を見抜かれ、「栄光へのスタートだ」と、励まされてやりました。そんな私が、現役で上智大学文学部に合格したのです。本当に、あれは栄光へのスタートでした。
 単語とかも、ゼロに近い状態でした。しかし、コマンドテストで、景品のブラックサンダーにつられ、毎回頑張ったのです。生徒をやる気にさせる、みすずの演出にはまり、楽しく単語を覚えました。電車に乗ってるときは、「ブラックサンダー取るぞ!」と、燃えて覚える習慣ができました。それで、英語の偏差値は40台でしたが、最終的には65まであがりました。偏差値の25点アップです。みすずの授業では、答えが合えばいいだけでなく、根拠まで確認されます。だから、本当に実力がつくのです。
 学校では、落ちこぼれっぽいキャラだったので、上智大学合格の報告をした時、学校の先生達はかなり驚いてました。今回の受験での、学校一番の現役合格実績だったようです。だから、学校から「合格体験談語ってください」って、オファーがきたぐらいです。みすずの本当の良さは、体験しないとわかりませんが、「怒涛の英語」や「怒涛の合格」は、すべて本当でした。私は、さらに加えたいです。みすず学苑に入学する事は、みなさんの「栄光へのスタート」であることを。(現役)


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