予備校ならみすず学苑。「生徒一人ひとりをみてくれる、アットホームなサポート。励ましてくれる人がいるから頑張れました。」

怒濤の英語と個人指導

 生徒一人ひとりをみてくれる、アットホームなサポート。励ましてくれる人がいるから頑張れました。

香取美恵さん(都立富士高校)

早稲田大学 教育学部
香取美恵さん(都立富士高校)

 私は、英語は結構できるつもりでしたが、高3の初め頃、基礎がガタガタな事に気付きました。それで、「もう一回やり直そう」と思い、ネットで調べてみすず学苑に入りました。みすずに入るまでは、長文をなんとなくフィーリングで読んでました。しかし、みすずに入り、長文を正確に読み取る事ができたのです。英文を正確に読み取るには、まず重要英単語を覚えること。次に、重要構文を理解すること。そして、多くの英文に触れ、慣れることです。みすず学苑は、この三つを徹底的にやってくれました。しかも、全生徒もれなくです。だから、みすずには落ちこぼれがないのです。私は、みすずに入って偏差値74まで伸びました。

得意科目だと思ってた英語が、5月頃のクラス編成試験で、一度下のクラスに落ちた事があります。その時は、すごく悔しくて泣きました。その時、受付の方がフォローして下さり、先生からも「上のクラスで待ってるからな、必ず戻ってこいよ!」と声をかけてもらい、今度は嬉しくて泣きました。だから、何が何でも上がらなきゃと思い、カレッジタイムでものすごい量の課題を、毎日夜遅くまで勉強したのです。先生の愛情あふれる“喝”は、本当に胸にしみます。「次は絶対、コマンド満点ね!」「リビューテスト、必ず合格しなさいよ!」と先生に言われ、毎回やるぞ!と燃えました。先生は、一人ひとりの力をつかみ、授業中に苦手な所を質問してきます。それは、私だけじゃなく、クラスの皆にそうなのです。本当にすごいです!これは、単に少人数だから、目が行き届くレベルじゃないです。先生そのものの、プロ意識や資質が高いのです。クラスの皆は、いつも脱帽してました。

みすずは、優れたテストが豊富にあり、このテストのお陰で、合格できたと思っています。たとえば、口頭テストのために、電車で「ここまでやろう!」という、モチベーションや暗記の癖がつきました。

もちろん、講習や合宿にも参加しました。合宿では、勉強漬けになれました。集中力がつき、メンタルも鍛えられました。それ以上に、先生や友達と盛り上がり、楽しかったです。みすず学苑の凄いところは、生徒の性格までわかった上で、最後までサポートしてくれる所です。また、ギスギスした所がなく、いつも温かく、優しいところです。こんなにのびのびしてる、明るい受験生は他にないでしょう。いつも不安の悪魔が来たりて、笛を吹かれる受験生には、ここが一番素晴らしい所です。私は、全く吹かれませんでした。みすず学苑を選んで、本当に良かったです。お世話になった先生方、励まして下さったスタッフの皆様、本当に有難うございました。(現役)


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