予備校ならみすず学苑。「偏差値20アップ! もの凄く伸ばしてもらいました。一人一人を見る、先生方の丁寧な指導のおかげです。」

怒濤の英語と個人指導

 偏差値20アップ! もの凄く伸ばしてもらいました。一人一人を見る、先生方の丁寧な指導のおかげです。

小山楓汰さん(都立広尾高校)

上智大学 理工学部
丸島莉子さん(東京都千代田区立九段中等教育学校)

  みすず学苑は、僕がイメージしていた以上に、先生達が生徒の面倒を良くみてくれました。単なる、少人数制ではなかったのです。苦手の科目を聞かれると、それは全てでした。もう、笑うしかない状態で、笑ってる場合じゃなかったのです。高3の時点で、偏差値が50いっている教科はなかった。高3でこれなら、誰でも恐怖の谷間の村人になるでしょう。センター模試の英語が、200点満点中18点という時もありました。私こそが、その谷間の村長だったのです。それで、当然ながら、現役ではどこもだめでした。浪人が決まり、「本気でやらなくちゃ!」と思いました。ここからが、「楓汰怒りの谷間脱出作戦」の開始です。「男が腹を決めたら、やれるのだ!」という、意地を見せたかった。これが、浪人を決めた時の心境です。そんな僕の思いを、みすず学苑はガッチリ受け止めてくれました。

他の塾では、先生が生徒を褒めて褒めて、やる気を出させる話も聞きます。しかし、みすずの先生は優しいだけじゃない。一人一人の学力を伸ばそうと、いつも具体的で、的確なのです。だから、宿題をやって来なかったら、「次はここまでやって来よう」「まだ足りない、もっとできるはずだ」と言われる。リビューテストで合格点が取れないと、「前回の授業内容、あんまり定着してないね。もう一回、復習してみよう」と言ってくれます。そして、単に言うだけでなく、授業の前後や休憩時間を使い、生徒ができるまで付き合ってくれるのです。

課題も、一人ひとりに合った内容が出ます。先生に言われた事を、ひたすらやる毎日でした。そのお陰で、迷いや不安がなかったのです。また、ボケーっと遊ぶこともなかった。今すべき事が明確なので、そこに集中できたのです。その結果、生物の偏差値は70以上、英語も数学も60以上になったのです。つまり、全教科の偏差値が、20も伸びたのです。ウルトラに伸びた英語だけでなく、数学や生物もかなり伸びました。自分のペースで勉強してたら、到底ここまでは伸びなかったでしょう。「怒涛の英語」のみすずは、文系だけでなく、理系や医歯薬系にも強いのです。僕も、それを証明しました。

みすずで、友達もできていい受験生活でした。みんなライバルですが、いつも励まし合って、とても仲が良かったのです。40年前から変わらない、みすずの校風だそうです。こういう友だちができたことも、僕の人生の収穫でした。現在、以前の僕のように、恐怖の谷間に居る受験生は、みすず学苑で谷間を抜け、富士山まで登って下さい。男なら、やれるはず。女でもやれるはず。いや、むしろそちらの方がすごいかも…。(浪人)


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