予備校ならみすず学苑。「みすず学苑は楽しかった。先生との距離が近いから、気づいたら学力が上がってました。 」

怒濤の英語と個人指導

 みすず学苑は楽しかった。先生との距離が近いから、気づいたら学力が上がってました。

金田陽太さん(千葉県立千葉西高校)

青山学院大学 法学部
丸島莉子さん(東京都千代田区立九段中等教育学校)

  なにせ、僕は高1までの成績が、学年で後ろから数えた方が早かったのです。中学の時は、英語も好きでした。しかし、高校に入って部活に熱中し、気づいたら解らない事だらけでした。全教科の偏差値平均は、恥ずかしい事に、40まで行かなかったのです。ほんとに、超ヤバかったのです。高1の時、英語はセンター試験で言えば、200点満点で50点位でした。それで、「英語を何とかしなくちゃ」と思い、みすず学苑に入学したのです。少人数制の予備校で、1クラスの人数も少なく、合格実績も高いと聞いてたので、僕に合ってると思いました。

実際に入ってみると、思った以上の予備校でした。先生も、身近にいてくれるし、友だちとも仲良くなれました。何よりも、明るくて温かい雰囲気が良かったです。だから、みんなもいいムードで、一生懸命勉強してたのです。それに、僕もつられて頑張りました。この雰囲気は、昔から続いてるようです。これは伝統と言うより、目に見えない宝物だと思います。僕だけでなく、入学すれば明るく前向きになり、なぜか一生懸命勉強するのです。

合宿は、そのピークでした。僕は、夏も冬も両方参加しました。朝早くから夜遅くまで勉強するので、なかなかハードでした。でも、食事はおいしいし、友達と一緒だし、楽しいアトラクションもあり、「こういう毎日も楽しいな」と思えました。合宿が終わり、秋頃になると、実力がついた実感がありました。進撃の巨人になり、壁をぶち壊す喜びがありました。それで、英語は、200点満点で160点まで伸びたのです。部活をやってた時も、終わるとすぐみすずに行きました。そして、自習室が閉まるまで勉強してました。家にいて、一人だったら、そこまではやらなかったと思います。

みすずの授業は、少人数制なので、わからない所は楽に質問できます。そういう、フレンドリーな雰囲気です。先生からも、毎回質問されます。先生に質問されると、ちゃんと正解したいから、自然に予習や復習をやるようになります。カレッジタイムで、先生から出される課題は、学力アップに大変役立ちました。リビューテストは、授業の理解や定着度が確認できました。毎週必ずあるので、いつのまにか力がついてるのです。口頭テストは、暗記した中から「この単語の意味は?」などと、問題を出してもらうのです。マンツーマンの口頭だと、緊張感があり、盛り上がって力がつきました。 

みすずは振り返ってみると、先生や生徒も面白く、楽しい人がたくさんいました。だから、受験勉強はハードでしたが、楽しい思い出がたくさん残りました。みすず学苑を選んで、本当に良かったです。(現役)


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