予備校ならみすず学苑。「手厚く面倒を見てもらい、続かない僕が、英単語マスターに!」

怒濤の英語と個人指導

 手厚く面倒を見てもらい、続かない僕が、英単語マスターに!

佐藤雄太郎さん(市立浦和高校)

早稲田大学 政治経済学部 
佐藤雄太郎さん(市立浦和高校)

 英語は、もともと得意科目でした。問題は、勉強する習慣がなかったことです。実際、決意して始めた通信教育も、案の定長続きしませんでした。だから、このままじゃジリ貧で、どこの大学にも通らないと思い、みすず学苑に入学したのです。みすずだったら、無理やりにでもやらせてくれるだろうし、なんだか、楽しそうに思えたからです。

結果から言えば、みすず学苑で本当に大正解でした。というよりも、他の道を選んでたら、ジリ貧どころかド壺か地獄でした。本当に、みすずだからこそ、僕の足りないところが補えたのです。

なんと言っても、コマンドテストは最高でした。コマンドテストは、範囲を決めて覚える小テストですが、よくできたシステムでした。授業とセットなので、必ず僕も受けなくちゃいけません。しかも毎時間、そして一年中です。これが、最高に良かったのです。これは、先生方が手間をかける、逃げ道のない、最高に親切なシステムです。だから、「ぼちぼちやろう」という僕の考えは、最初の段階で打ち砕かれたのです。

さすがは、みすず学苑。さすがは、怒濤の英語です。そして、ご親切にも、居残りの覚え直しまでありました。ここまでやってくれるなんて、素晴らしい。コマンドテストは、僕のように続かない生徒には、うってつけのシステムでした。また頑張れば、景品やおまけが頂けるのもよかった。でも、何よりも生徒全員が必ずやり、一年間続けるのが良かったのです。暗記が習慣になり、何か覚えてないと落ち着かなくなるのです。

コマンドテストに合格したら、今度は、100段階マスターで再確認です。そして、最終チェックは、口頭テストなのです。これは楽しくて、ゲーム感覚でどんどん覚えられました。どんどん進めますが、やりっ放しじゃないのです。繰り返しのシステムなので、暗記を確実に仕上げてくれました。学校の友達が、単語と格闘し始める頃には、僕はほとんど覚えてました。これが、みすず生のアドバンテージなのです。怒濤の英語の武器であり、基礎力なのです。

実は僕は、国語が本当にヤバかったのです。偏差値40の「超」とか、「マジに」のつく、苦手科目だったのです。それが、なんと70までジャンプしたのです。小中高と逃げていた、逃亡者や指名手配犯のような、国語が大学受験の得意科目になるなんて! 誰が信じますか。今でも、本当は信じられません。その秘密を、口にすることさえ畏れ多い、みすずのノウハウ。それは、いっぱいある参考書の中から、「これだけやればOK」と、先生が勉強量を最小限に絞ってくれたのです。嫌気が先行する僕用の、合格メニューを作ってくれたのです。

みすず学苑だからって、100人中100人が現役で早稲田に受かるわけではありません。でも、みすず学苑に入学すると、僕にできたことは、誰にでもできる可能性があるのです。それを、ぜひ確信して下さい。こんな、ありがたい予備校はありませんよ。毎日そう思って、「都の西北」と口ずさみながら、通学しています。本当に、全ての事に心から感謝しています。ありがとうございました。


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