予備校ならみすず学苑。「偏差値37からの千葉大合格! ノートまで見て指導してもらえた!」

怒濤の英語と個人指導

 偏差値37からの千葉大合格! ノートまで見て指導してもらえた!

依知川大河さん(清真学園高校)

千葉大学 理学部
依知川大河さん(清真学園高校)

 僕の高校生活は、バレーボール三昧でした。いい青春を送ってたつもりですが、受験が頭から離れず、地元の塾に通ってました。しかし、勉強らしい勉強はしなかったのです。だから、偏差値37は、当然の結果でした。これより下がない、ボトムの成績です。基礎力がない、応用力がない、実戦力もない。それが偏差値37という、残酷な数値です。

それでも、僕の希望は「基礎からやり直し、千葉大に合格する!」でした。こんなことは、どう考えても、ふつうは無謀な事です。でも、何としてもやり遂げたい。男なら、やるべきだと思ったのです。それで、僕はみすずに賭けたのです。

僕の狙いどおり、みすず学苑は素晴らしい予備校でした。おかげで、一生を左右する賭けに、僕は勝ったのです。「ヤッタゾー! オリャー!」 合格発表を見た瞬間、勝利の男の雄叫びを上げました。人生最高の、超気持ちいい瞬間でした。そして、だんだん冷静になるにつけ、感激と共に、みすずに対する感謝の涙があふれました。「おれって、いい青春送ってるぜ」とも思いました。

思えば僕は、みすず学苑に入学してから、みるみる成績がのびたのです。その秘密は、授業とカレッジタイムの連携だと思います。簡単に言えば、授業でしっかりと深く理解し、小テスト群で実力に定着させる。さらに、受験科目の総合点を上げるために、カレッジで拾い、合格の総合力を高めるのです。こういう、絶妙のコラボがあったのです。授業は、ひとつひとつしっかり掘り下げ、元の元から理解できるよう、徹底してました。だから、どの授業も「わかった!」の連続です。わからないまま、授業だけ進むなんて、みすずでは考えられません。

そしてカレッジタイムでは、家で何を勉強するかの計画を、先生が生徒と一緒に作ってくれるのです。一人一人、その内容は違います。そして、受験科目の総合力を調べ、早い段階で、弱点科目を補強するのです。しかもそれは、いま教わった授業の先生が、担当するのです。だから、僕ができてるところも弱い点も、すべてお見通しです。先週の、1週間分のノートも見てもらって、「依知川くんは、この問題集を、ここからここまでやるのがいいね」って、いつも的確なアドバイスを頂きます。これを、一人ひとりと相談しながら決めるのです。そりゃあ先生は、きっと大変だったと思います。

自分で言うのもなんですが、その成果は、腰を抜かすほど凄いものでした。英語の偏差値は70を超え、総合偏差値も、あとちょっとで70だったのです。これはもう、偏差値37だった僕の、一年前とは別人の成績です。成績だけじゃありません。いい青春は、努力とあきらめない心があり、その成果を実感する時にある。そう思えるようになった僕が、本当の別人なのです。もう僕は、みすず学苑に足を向けて寝られません。感謝でいっぱいです。ありがとうございました!


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