予備校ならみすず学苑。「みすずの英語は、やっぱりすごい! Be動詞からやり直して、偏差値70越え!」

怒濤の英語と個人指導

 みすずの英語は、やっぱりすごい! Be動詞からやり直して、偏差値70越え!

小野祥子さん(大妻高校)

早稲田大学 法学部
小野祥子さん(大妻高校)

 私は中高一貫校だったので、中学時代は全然勉強しませんでした。だから、英語は、学校の授業も全くわかりません。定期テストは、ひたすら丸暗記でしのぎ、赤点すれすれのぎりぎりでした。高校に入るまでは、こんな、危ない橋を渡ってたのです。そこで高校生になる時、一念発起して、みすず学苑に入学したのです。

正直なところ、主語がSで動詞がVだとか、動詞には、Be動詞と一般動詞の違いがあることも、みすずに入るまで知らなかったのです。嘘のような、本当の話です。私の基礎の抜け落ちは、本当に底なしだったのです。

そんな私にも、みすず学苑の授業はよくわかるのです。「なるほど、そうなんだ」って、頭にすっと入るのです。私にもわかるように、工夫して授業してくださるからです。とにかく、授業が楽しかった。楽しいから、もっとやる。それまで、メチャメチャ悪かった学校の成績まで、尻上がりに良くなりました。下のクラスの相当低い成績だったのに、高1の秋には、早くも上のクラスに上がれたのです。

もっとも、高1や高2では、部活のバスケが忙しかったので、そんなに勉強はしてないのです。やったのは、みすずの予習と復習だけです。それでも、高2が終わるころには、英語の偏差値は60まで上がりました。そして、高3では驚くなかれ、70の壁を越えたのです。

私みたいな基礎が全くなく、初めはヤドカリが、砂を這うような成績でも、ちゃんと早慶上智に合格できました。しかも、部活と両立させた現役合格です。我ながら、すごい成果だと思います。いまでも、合格発表の日が忘れられません。親も私が受かるなんて、思いもしませんから、家族中が泣いたのです。びっくりしすぎて、泣いたんです。わーって。これからも、こういうふうに、親を泣かせてみたいです。初めは、わりと心配させて・・・。みすずの先生方、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。高1の時に、do と does の区別もできなかったなんて、嘘みたいです! どんな生徒も、見捨てることなく、立派に3年間育てて頂きました。家族ともども、心から御礼感謝致します。大学に入ったら、何かをやり遂げ、また家族を泣かせてみたいです。


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