予備校ならみすず学苑。「センターの英語が44点から198点へ! なんと、4倍も伸びました!」

怒濤の英語と個人指導

 センターの英語が44点から198点へ!  なんと、4倍も伸びました!

木嶋陽介さん(城北高校) 

東北大学 農学部
木嶋陽介さん(城北高校) 

 高2まで、僕は他塾に通ってました。ただ淡々と教えるだけで、しかも先生がいきなり変わるので、通いながら意味ないと思ってました。折しも受けた、センター同日模試の点数が、なんと5教科7科目で400点だったのです。英語は、200点中44点しか取れませんでした。愕然として、僕はみすずの門をたたいたのです。

みすず学苑は、僕のイメージ通りの予備校でした。変な言い方ですが、どの先生も、明るくちょっかいを出してくるのです。そして、褒めるのが実にうまい。だからつい乗せられて、頑張ったのです。かと思いきや、勉強が足りなくて小テストに落ちると、しっかり居残りを指定されます。それも、明るく言われるので、そんなものかなと思ってやるのです。すると、いつの間にか、夢中になって覚え直しをやります。何から何まで、本当に指導がうまい。こうした、メリハリの効いた先生の言葉で、自然に「頑張ろう」という気になったのです。

成績を上げる工夫は、こういうソフト面だけじゃありません。ハード面でもたくさんあったのです。それも、おざなりじゃなく、いつも徹底していました。その一つが、僕の大好きな学習道場です。春夏冬の、誰もがダレるタイミングに、逆にグングン伸ばすハードです。だから、その落差はすごいのです。でも、厳しい指導がある訳ではありません。厳しく自習を見守る、温かい道場なのです。「皆が勉強してる!」という刺激ほど、やる気にさせるカンフル剤はありません。自然に身が引き締まり、勉強モードにすぐ入れます。あれ程集中し、あれ程長時間、勉強できた自分がうれしかった。先生に監督してもらい、やりたい勉強がやれるのも良かった。しかも、いつでも質問できるので、これ以上言うことなしでした。僕も皆も、毎回問題集は4?6冊仕上げたと思います。皆と一緒に、一斉にやるので勉強が苦にならないのです。これが、大きな底力(そこぢから)になったのです。

こうしてとにかく、英語はものすごく伸びました。センターの英語は、なんと198点でした。1年前の44点と比べると、四倍です。これを称して、「怒濤の英語」と言うのでしょう。そうとしか、言いようがありません。総得点も725点ですから、これも倍近く伸びた怒濤です。みすず学苑は、アットホームな中に、必ず成績を上げるソフトとハードが、うまく組み込まれてる最高の予備校でした。先生の明るさや面倒見も、ピカ一でした。みすず学苑にして、本当によかった。みんなに勧めたいと思います。


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