予備校ならみすず学苑。難関大学合格率93.63%の快挙の秘密。

怒濤の英語と個人指導

合格率93.63%の背景にあるものは、すごいものです。

 
 みすず学苑は、失敗しない受験を追求しています。

今年は、難関大学進学率93.63%で、18年連続の9割突破を達成しました。昨年より、0.85%合格率が上がりました。非選抜も4%上がりました。
予備校の値打ちは、規模の大きさや合格者の数ではありません。どのレベルから、どこへ合格したかの伸び率であり、合格率です。志望校合格100%をめざす努力。これが、みすず学苑の本当の値打ちです。

 新聞広告には、紙面の都合上詳しくは書けませんが、合格率93.63%の背景にあるものは、もっとすごいものです。

厳密に言えば、今年のみすず学苑の合格率は次の通りです。
難関校、すなわち理系や医歯薬獣医系を含め、国公立、早・慶・上智、G・MARCH、難関女子大の合格率は、「合格!!! やったるぞクラス」(旧選抜クラス)からは93.63%、「私も!!! やったるぞクラス」(旧標準と全てクラス)からは、準難関校を含めて85.60%です。
「私も!!! やったるぞクラス」(旧標準と全てクラス)では、偏差値が30台や40台の生徒が、早・慶・上智や医歯薬獣医系をめざしても、どこまでもサポートします。それで、実際にたくさん合格してるのです。

全国展開の予備校は、生徒数が多いので、東大をはじめ、難関校の合格者数は多いでしょう。その一方、失敗してる人数も多いのです。しかし、そこは明かさないのです。しかし、私達は全てを明白にし、反省と進化の糧にしてるのです。
また、国の政策で、東京23区の大学定員が抑制され、A判定の大学に落ちる人が続出しました。滑り止めの大学もレベルが上がり、どこの予備校も苦戦しています。
しかし、みすず学苑は関東圏に絞り、関東の受験情報に精通しています。だから、合格率は逆に上がり、難関校に進学する数も増えました。
みすず学苑が、全国展開しない理由は、受験とは一生を左右するものだからです。そんな社会的責任を感じ、社会的良心によって経営してるからです。学苑長が経営する、出版社や時計宝飾店は全国展開してます。人生を変える、教育事業ではないからです。
こういう背景があり、一人ひとり責任をもってケアするため、関東以外に分校を出さないのです。
ところで、長い間高3、高2、高1生から、強い要望のあった事があります。
それは、「通学30分以内の所に、みすずの分校を出して欲しい」というものです。しかし、優れたスタッフの数が足りず、なかなか実現できなかったのです。
ですが、近年になり、人材が揃って来たので、昨年は松戸駅校を開校しました。今年の夏には、川越校を開校する予定です。当分の間は、この10校でやるつもりです。また人材が育てば、次を考えます。
このように、教育の質を第一に考えるのが、みすず学苑の社会的良心なのです。
だからこそ、どんな状況でも、「合格!!! やったるぞクラス」(旧選抜クラス)は、18年連続で、90%以上の難関校合格を達成するのです。また、「私も!!! やったるぞクラス」(旧標準と全てクラス)からも、毎年80%以上が、難関校や準難関校に合格してるのです。

 英語教育と同じくらい、理系教育にも強い。

圧倒的なみすず学苑の合格率に対して、D予備校やM塾は批判していますが、全く的ハズレなものです。その批判とは、みすず学苑の合格率は、最もレベルの高い選抜クラスのもので、その算出基準なら自分の予備校は100%だと言うものです。
ところが、これらの予備校は私大文系専門の予備校なのです。みすず学苑のように、国公立や理系、医歯薬獣医系を受け入れるものではありません。もし、怒濤の英語のみすず学苑が、私大文系専門になるなら、G・MARCH以上の合格率は250%以上になるでしょう。
みすず学苑の合格率の背景には、看板となる英語教育と同じぐらい、優れた数学教育があり、物理、化学、生物などの理系教育も徹底してるのです。だからこそ、国公立や医歯薬獣医系にもたくさん合格するのです。
指導しやすい私大文系専門予備校が、MARCH合格率が90%以上と言っても、予備校としては全く大した事ないのです。なぜなら、その予備校からは、限られた可能性しか開花しないからです。どんなに頑張っても、国公立大や理系、医歯薬獣医系には行けず、みすず学苑のように、文系で東京外大に何人も合格する事はないのです。

 偏差値30台、40台からでも、早慶上智をめざせます。

みすず学苑は、入学選抜試験をせず、文系・理系を問わず、あらゆるレベルの生徒を受け入れます。少し出来る生徒は、国公立や早・慶・上智・医歯薬獣医学部にどんどんチャレンジさせ、真ん中ぐらいの生徒は、国公立や早慶上智、最低G・MARCHを目指します。それが、選抜クラスです。
そして、偏差値が30台や40台の生徒が、早・慶・上智や医歯薬獣医系をめざしても、どこまでもサポートします。それで、実際にたくさん合格してるのです。
ですが、スタート時にそれだけの学力差があれば、学力別クラス編成にせざるを得ません。それでも、途中で何度も選抜クラスに編入できるので、最初の選抜クラスは、絶対のものではないのです。そして、実際に選抜クラスでない生徒が、何人も早慶上智や国公立大に合格し、医歯薬獣医系にも合格してるのです。
しかし、商業高校や工業高校、定時制や通信制高校の生徒で、偏差値が30そこそこの生徒が、1年間でSSMM(成蹊、成城、明学、武蔵)や日東駒専、大東亜帝国に合格するのは、都立高からG・MARCHに合格する以上の快挙なのです。
こういう生徒も受け入れ、伸ばすのがみすず学苑です。
選抜クラスでない標準クラスには、そんな生徒も居ますが、それでも、早慶上智、国公立、医歯薬獣医系をはじめ、準難関校のSSMM(成蹊・成城・明学・武蔵)や日東駒専、大東亜帝国などに、85.60%合格してるのです。
残念ながら落ちた、選抜クラスの6.37%の生徒や、標準クラスの14.4%の生徒は、捲土重来(けんどじゅうらい)で、もう1年やる生徒が多く、それでほぼ100%が合格するのです。また病気や家庭の事情、進路変更でもない限り、不合格になっても、全生徒の進路を最後まで見守り、指導を続けます。これが、受験生に対する、社会的責任だと思うからです。
だから、現役高校生だけの予備校は、浪人する受験生の事を思うと、無責任に思えるのです。みすず学苑は、どんなレベルから来る生徒でも、どんな学部をめざし、何浪目であっても、受け入れて面倒を見ます。しかも、全員の進路を見届けるまで、指導をやめないのです。
これが、新聞広告の合格実績の背後にあるものです。
これは、どこの予備校にも真似できないものです。また、どこの予備校よりも良心的で、優れたものです。私大文系専門の予備校が、高い合格率を誇っても、それは「国公立大には合格できない」「理系には合格できない」、「医学部・歯学部・薬学部・獣医学部に合格するほど、レベルの高い受験指導はできない」という、宣言です。
また、一クラス50以上の教室で、少人数制を謳う予備校は、1/3が切り捨てられるようです。少人数制と言っても、ピンキリなのです。
どんなレベルからでも、どんな学部へも、志望する大学に確実に合格させてくれる予備校。それが、本当に優れた予備校だと思います。
それは、みすず学苑しかないと確信します。
多くの予備校で教え、今も掛け持ちしてる、みすず学苑の先生方は皆さんそう断言してます。

以上のようなことがあり、あらぬ誤解を生まぬために、選抜クラスという名称を改めました。「選抜クラス」を「合格!!! やったるぞクラス」、「標準と全てクラス」を「私も!!! やったるぞクラス」に変えたのです。
全てのクラスの男女が「やったるぞ」、「私もやったるぞ」の精神で、青春ドラマやアニメのように「努力、友情、勝利」をテーマに、みすず学苑で受験にチャレンジしてください。

 

みすず学苑のココが違う!

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(※)この数値は、講習生を除く31年度「合格!!!やったるぞクラス」(旧選抜クラス)在籍生(110)の合格大学のうち、複数の合格数を除く進学実績(103)で示しています。

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