みすず学苑は、年間の総合指導により、生徒の力をぐんぐん伸ばすシステムです。ですから、みすず学苑最大の特色は、体験授業や春期講習だけ見ても、決して解る物ではありません。16年間90%以上の合格率を誇る実績は、授業や講習から生まれるものではないからです。
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今年は、みすず学苑の難関大学進学率が、92.06%でした。これで、16年間連続の、90%以上合格を達成できました。
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最近、嘆かわしい現象が増えて来ました。それは、「年間の授業料はこれぽっきり」、また「これ以上の授業料や、費用は一切頂きません」を、謳い文句にする予備校が増えてきた事です。あるいは、YゼミやK塾では、予備校選びに迷う生徒に、大量の割引券を送ります。主婦の感覚では、それをお得だと感じ、こうした予備校に決める人もいます。また、家計を心配する優しい生徒が、こんな予備校に決める場合もあるのです。
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そもそも、上位の成績の生徒は、これぽっきりの授業料による、これぽっきりの授業や指導でも、難関校に合格します。しかし、中位の成績からトップをめざす、志の高い生徒を引き上げるには、2倍の手間暇がかかります。さらに、下位の成績の生徒を、トップに引き上げるには、5倍の手間暇が必要です。
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少人数制を謳う類似予備校では、実際は1クラス40人から50人だったり、週3回しか授業がなかったりします。それでも、優秀な生徒は自主的にどんどん勉強するので、そんな授業や指導内容でも、ある程度は難関校に合格します。しかし、問題は、自主性がなかったり、切り捨てられたり、そこで失敗する生徒が、何人いるかです。実は、たくさんいるのです。だから、それが1000人中の何人かは、発表されません。みすず学苑は、それを堂々と新聞に発表し、常に謙虚に、100%になる努力をしてるのです。
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T予備校、J予備校、M塾など、最近、「合格保証制度」や「不合格だったら授業料を返還します」と、謳い文句にしてる予備校が増えてきました。
見たところ、良心的な運営をしてるようですが、よく考えればおかしな制度です。
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予備校みすず学苑には5つの特徴があります。君を怒濤の合格へと導くみすず学苑の強みです。
「怒濤の英語」をはじめとして、長年かけて培った予備校みすず学苑独自の指導ノウハウ、そして
解法テクニックは、他の予備校の追従を許しません。
※1 当校のデータによる。
※2 東大、京大、東工大、東京外大、国公立医学部をはじめとする国公立大、早稲田大、慶應大、上智大、東京理科大、立教大、津田塾大、
青山学院大、明治大、中央大、法政大、東京女子大、日本女子大、獨協医大。
※3 この数値は、講習生を除く27年度選抜コース在籍生の合格大学のうち、複数の合格数を除く進学実績で示しています。