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難関大学93.03%(※)! この快挙の秘密は・・・
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みすず学苑が他の予備校を引き離す圧倒的な面倒見の良さの秘密はこれだ!

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 みすず学苑は、年間の総合指導により、生徒の力をぐんぐん伸ばすシステムです。ですから、みすず学苑の特色は、体験授業や春期講習だけ見ても、決して解る物ではありません。14年間90%以上の合格率を誇る実績は、授業や講習から生まれるものではないからです。 続きはこちらへ

みすず学苑の経営方針は、京都の老舗(しにせ)と同じです。

  今年は、みすず学苑の難関大学進学率が、93.19%でした。これで、14年間連続の、90%以上合格を達成できました。 続きはこちらへ

「授業料は、これぽっきりで」は信用できない①

  最近、嘆かわしい現象が増えて来ました。それは、「年間の授業料はこれぽっきり」、また「これ以上の授業料や、費用は一切頂きません」を、謳い文句にする予備校が増えてきた事です。あるいは、YゼミやK塾では、予備校選びに迷う生徒に、大量の割引券を送ります。主婦の感覚では、それをお得だと感じ、こうした予備校に決める人もいます。また、家計を心配する優しい生徒が、こんな予備校に決める場合もあるのです。 続きはこちらへ

「授業料は、これぽっきりで」は信用できない②

 そもそも、上位の成績の生徒は、これぽっきりの授業料による、これぽっきりの授業や指導でも、難関校に合格します。しかし、中位の成績からトップをめざす、志の高い生徒を引き上げるには、2倍の手間暇がかかります。さらに、下位の成績の生徒を、トップに引き上げるには、5倍の手間暇が必要です。 続きはこちらへ

類似の予備校と、みすず学苑との違いのトリビア

  少人数制を謳う類似予備校では、実際は1クラス40人から50人だったり、週3回しか授業がなかったりします。それでも、優秀な生徒は自主的にどんどん勉強するので、そんな授業や指導内容でも、ある程度は難関校に合格します。しかし、問題は、自主性がなかったり、切り捨てられたり、そこで失敗する生徒が、何人いるかです。実は、たくさんいるのです。だから、それが1000人中の何人かは、発表されません。みすず学苑は、それを堂々と新聞に発表し、常に謙虚に、100%になる努力をしてるのです。 続きはこちらへ

合格保証制度にだまされてはいけません。

  T予備校、J予備校、M塾など、最近、「合格保証制度」や「不合格だったら授業料を返還します」と、謳い文句にしてる予備校が増えてきました。

 見たところ、良心的な運営をしてるようですが、よく考えればおかしな制度です。
続きはこちらへ

【学苑長メッセージ】14年連続、大学合格率93.19%の理由


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まず、みすず学苑の最大の特色は、体験授業や教材では、決して解るものではありません。14年間90%以上の合格率を誇る実績は、授業や教材から生まれるものではないからです。全ては、一年間の指導の総合体系から来るものです。そして、みすず学苑に入学して、他の予備校や塾と最も違う所は、3つあります。
 一つは、いつの間にか、楽しく勉強時間が2倍以上も増える事です。
 次に、苦もなく、盛り上がってる内に、学習する絶対量が3倍増える事です。
 三つ目に、受験に直結した、質の高い「理解とトレーニング」の授業があり、さらに年間指導の総合により、偏差値が二ケタ上がることです。
 3つの特色に加え、独自の受験ストラタジーがあります。それは、文系も理系も英語を断突の武器として、難関校を撃破する戦略です。なぜ、英語かと言えば、最も配点が高く、努力すれば誰でも伸ばせる科目だからです。
 特に理科系は、数学や物理が得意な人が多く、英語が苦手な人が多い。だから、数学や物理を伸ばしても、英語で落ちる人が多いのです。そこで、数学や物理だけでなく、それ以上に英語を伸ばすと、難関校にのきなみ圧勝するのです。
 この3つの特色と、みすずのストラタジーが、「怒濤の英語」、「怒濤の合格」の本質です。また、これが14年間連続、90%を越える合格率を可能にしたのです。
 だから、体験授業を受けて、その印象だけで入学の是非を決めるのは、大変危険なことです。なぜなら、他の予備校のように、講義の魅力や、講師の話術で勝負する予備校ではなく、1年間の総合指導で、100%近く難関校に合格させる、合格率で勝負する予備校だからです。
 魅力ある講義に感動しても、それを聞いた自分が、予習して復習して宿題をやり、反復して覚えるまでやらないと、成績には繋がりません。他の予備校は、そこをやらないので、大人数の教室でやれるのです。しかし、それは、生徒を聴きっぱなしにすることでもあります。私たちから見れば、無責任な指導体制です。だから、厳しく自己管理できない人は、決して成績は上がりません。それで、合格率も低いのです。
 合格しなくてもいいけれど、いい講義を受けたいのなら、他の予備校に行って下さい。あまりピンと来ない授業、ピンとこない教材だけど、絶対に合格したいなら、みすず学苑に来て下さい。そこが、みすず学苑と他の予備校との、一番大きな違いです。
 実は、授業や教材も、100%近く合格する総合指導を重視するため、あえてごはんやパンのように、地味にしてあるのです。つまり、みすず学苑の授業は、「理解とトレーニング」がテーマで、興味深く、面白く聴かせる講義ではないのです。魅力ある、おかずやデザートは、合格率であり、偏差値の二ケタ伸びであり、ワクワクする、年間イベントや合格の感動なのです。
 この点を良く理解した上で、体験指導や面談を受け、その印象ではなく、総合的な理性で入学を決めて下さい。学苑長より。

予備校みすず学苑には5つの特徴があります。君を怒濤の合格へと導くみすず学苑の強みです。

「怒濤の英語」をはじめとして、長年かけて培った予備校みすず学苑独自の指導ノウハウ、そして

解法テクニックは、他の予備校の追従を許しません。

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※1 当校のデータによる。
※2 東大、京大、東工大、東京外大、国公立医学部をはじめとする国公立大、早稲田大、慶應大、上智大、東京理科大、立教大、津田塾大、
       青山学院大、明治大、中央大、法政大、東京女子大、日本女子大、獨協医大。
※3 この数値は、講習生を除く26年度選抜コース在籍生の合格大学のうち、複数の合格数を除く進学実績で示しています。